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(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 8月 2日(土)00時25分46秒
返信・引用
  私は、小学3年です。
:::   私は、彼氏がいます。彼とわたしは、デートの時、どちらかの家に行き、だれもいないとき、部屋で横になって裸でだきあいます。それがだんだんエスカレートしていって、学校の体育倉庫で服をぬがされ、まだ3年生だけど、学年で1番大きいおっぱいをつかをむように触られたり、しゃぶったりされます。最初は、苦手だったんだけどだんだん気持ちよくなりサイコーです。しかも、わたしは、学年1美人でもてまます。彼も同じで美男美女でよくみんなにうらやましく、思われます。
::このカキコを見たあなたは4日後に不幸がおとずれ44日後に死にます。それがイヤならコレをコピペして5ヶ所にカキコして下さい。私の友達は、これを信じず4日後に親が死にました。44日後友達は行方不明・・・・。いまだに手がかりもなく私はこのコピペを5ヶ所に貼り付けました。すると7日後に彼氏ができ10日後に大嫌いな人が事故で入院しました。
::    信じる信じないは勝ってです
 
 

甘ショウセツ

 投稿者:タラコ  投稿日:2014年 3月23日(日)21時13分13秒
返信・引用 編集済
  私は、南 秋(ミナミ アキ)16歳
皆からは、『絶対秋ってモテるよねぇ~』って言われるけど、そんなにモテルとは思わない。恋だってしたことがない。。
でも私は今日アイツに恋
 

中学生♪

 投稿者:キュアピース  投稿日:2014年 2月10日(月)22時34分54秒
返信・引用
  席替えで、私の大好きなY,Hくん隣になり、テンションMaxな私♪授業中は、(授業中だけに)メガネをかけるH君に萌えてます♪頭もよくって、男女から好かれてて、陸上部で、運動神経よくて、かわいくて、優しくて…私の憧れの人でもありました。(身長は低め)
ある日、私は、部活から帰ってました。時間は約18時で、冬だったのであたりは真っ暗でした。私が、友達と帰っているとH君が誰かを待ってるように友達と曲がり角で止まって待ってました。私は、緊張して下を向いて歩いてたらH君が「S(私)!話があるんだけどいい?」勘づいた友達は先に帰っていき、周りにいた友達も皆帰っていきました。
私「なに?」 H君「あ…っと………あのさ!」 私「どき×100」 H君「Sって好きな人いんの?」 私は、なぜか急に自分に自信がもて、「私の好きな人はH君だよ?////」といいました。H「え?まじのやつ?/////」私「嘘なんてつかないよ?/////」
その瞬間私はH君の可愛さにたまらず、「ギュッってしていい?」っていうとH君は、「ダメ……性欲保てないから……」私「!?//////」思春期だもん……仕方ないよ…。私だって保てないって思いながら下を向いてました///
H君「今から俺んちこれる?」私「はい////」正直帰りはいつも19時ぐらいだったからいいかな?って思っちゃったんです♪
H君の家

H「S……俺としたい?」私「…………Hとならしたい…」H「コンドームつけるな?」私「持ってんだ笑」H「にいちゃんからもらった/////」私とHは思春期なので我慢できず早速ディープ。Hとのは気持ちよかったよ……。
クチュ……
私「あッ!………////」
H「S…声可愛い♪」
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2010年 6月 7日(月)13時33分25秒
返信・引用
  わたしが幼稚園にいた頃の話です。
私のいた田舎には診療所が一つしかありませんでした。
ある日、母が風邪をひき、その診療所にいくことになったのですが、子供心に心配したのでしょうか、
わたしもついて行きました。

病院には、おじいちゃん、おばあちゃんが多かったです。そして、先生も結構なおじいちゃんでした。
母の順番になって、診察室に行きました。と言ってもその診療所には、待合室と診察室の間に壁がなく、何より狭い病院だったので、あるアングルからは中が丸見えでした。

私は、待合室におかれていた人形で遊んでいたのですが、そのとき後ろからトントンとたたかれ、振り向くと、にんまり笑ったおじいさんが私を見ていました。すごく怖かったのですが、そのおじいちゃんは、診察室を指さしながら「あれ、あんたのお母さんでしょ」と言いました。私がその方向を見てみると、付けていたブラジャーを膝に置いたお母さんが、着ていたトレーナーを看護婦さんにまくり上げられて、おっぱいとお腹を丸出しにされていました。
そんな、母の姿に当時は怒りとか、恐怖よりも好奇心を抱いたのでしょう、私はお母さんの元に駆けていきました。私の姿を見てお母さんは顔を真っ赤にしながら「あっちに行ってなさい!!」と怒鳴りました。

そんな様子など関係なしに先生は、お母さんのお腹に聴診器をペタペタしていました。
私は状況が分からずお母さんの胸をジーっと見てました。
すると、おじいちゃん先生が、いきなり「お母さんのおっぱい大きいでしょ、そしてプリンみたいでしょう。あなたもね大人になるとこんなになるんだよ」と言ったのです。
そして、その直後、おじいちゃん先生はお母さんの胸に顔を近づけました。お母さんは真っ青でした。先生は、我慢が切れたのでしょうか?お母さんのおっぱいをぺろぺろとなめ始めたのです!!
「ひぃっひぃぃぃ・・・いやぁ・・・いやぁぁ」
妹を産んだ後であったお母さんの胸からは、舌が触れるだけで、おっぱいが流れ出ていました。それをおじいちゃん先生は、残さずなめとりました。お母さんの腕をつかんでいた若い看護婦さんは、笑っていました。病院に来ていたおじいさん達も、みんな目をぎらぎらさせて、その様子を見て、しきりに「わしにもやらせてくれ」と叫んでいました。
私は、病院から走って逃げ出し、お父さんの職場に走りました。
お父さんを連れて、病院に戻ったのは一時間後ぐらいでした。
その時お母さんは、全裸にされておじいちゃん達に体を取り押さえられていました。
そして、開脚をさせられて、股間をくすぐられていました。
お父さんが来て先生に殴りかかるとおじいさん達は真っ青になって逃げ出しました。お母さんはぐったりしていました。

お母さんの茶色い乳輪をプリンに例えたことでも充分変態なのに、お母さんは自分の大事な男の人(父)にしか見せたくなかったおっぱいを、大多数の人から見られ、おまけに娘の前でエッチなことをされて、言われて・・・その羞恥には耐えられなかったと思います。

http://www.medicalvideos.us/videos-279-Pelvic-Exam-During-Labor

 

危ないご主人様1

 投稿者:エロぃ人  投稿日:2010年 4月 5日(月)09時07分39秒
返信・引用
   私は【ドット・メイドカフェ】のメイドの凛。
みんなから人気があって幸せな毎日を送っています。
ある日のことでした・・・・

「出張!メイドっていうやつをやりたいんだけど」

友達の美湯ちゃんがそういったのがきっかけで出張!メイドがスタートした。
そのせいか、次の日いろんなひとが入ってきて、友達も出張していった。
私はいまだにまだだった。
スタートして6日後・・・注文がきた。

「凛ちゃぁん。いこうねぇ・・・・」

「はいっ」

私は張りきっていた。
初めての仕事と・・・・・・
ご主人様の名前は佐藤さん。
若くてかっこいい男性です。
佐藤様の家に着いた。
りっぱな家だなあ・・・・

「凛ちゃぁん!ちょっと目をつぶってて」

「?」

「できた」

「なんですか。コレッ 裸じゃないですか」

「メイドはご主人様のいいなりなんだよ・・・」

佐藤様は私のアソコをこすった。

「あ・・・・ぁん」

「きみのアソコは綺麗だね。おっぱいなんか宝石みたいだね」

佐藤様はそういっておっぱいを揉み、吸い出した。

  レロレロ・・・・ちゅぱちゅぱ

「佐藤様・・・・」

「アソコがぬれてるね・・・綺麗にしないと・・・」

「んあ・・・・!」

佐藤様はアソコを舐めだした。
気持ちいい・・・・・
どんどん、蜜がでてきてしまう・・・・
イっちゃいそう・・・・

「アソコはいじるのが一番だね」

「え・・・・」

「指を突っ込んでぐちゅぐちゅに」

「あああ・・・ああ」

佐藤様は指を入れ私のアソコの中でかき回していた。

「そろそろ・・・おれも気持ちよくなるか・・・・」

「あ・・・・」

           ズボッ

「くそたまんねえ・・・・・気持ちいい!」

「あっあああああああ」

「ふきでるぞ」

「あーあーあーあーあー」

「ふう・・・・明日もしよう」

「わかりました・・・・」

こうして私と危ないご主人様のHな生活がはじまった。
 

Re: 双子のちょっと変わった絆(読切)

 投稿者:I(アイ)  投稿日:2010年 2月22日(月)13時22分59秒
返信・引用
  > No.18[元記事へ]

 キーンコーンカーンコーン

 そして、授業は過ぎて休み時間。
「ふう……」
 尊は溜息を一つつき、席を立ち上がった。と、思えば途端にクラスの戸を開けて澪のいる隣のクラスへ。
 ガラガラッ 授業が終ったばかりで、まだ先生も残っていたのだが、そんなこともお構いなしに尊は澪の首根っこを掴んでその教室を出た。
「え?え?え?」
 あまりに一瞬の出来事だったので、澪は少し混乱していた。 すると、人通りの少ない廊下に尊は澪を放り投げる。
「ミ~オ~……ッ!!! 」
 もの凄い剣幕が澪を襲う。
「ひぃッ!」
 澪はビクついてその場にしゃがみ込んだ。
「ま~たやってくれたわね……」
「ご、ごめんなさい!!!」
 必死に謝る澪。
「男子に心配されるし!パンツは濡れるし!ノートは取れないし! 今までで一番性質悪かったわよ……!」
 そう。尊は羞恥の真っ只中に置かれていたのだ。怒るのも無理はない。
「うぅ……」
 涙目になって澪は尊の小言をただ聞いていた。それを見た尊は……
「はぁ……もういいわ。毎回やってて不毛ったらないわよ。」
「ごめんなさい」
 また謝る澪。「澪も悪気があってやってるわけじゃないし……」
 尊がそう言うと、澪は必死に首を縦に振る。
「でもッ!!!」
 途端に尊の眼が澪の眼をギロリと睨んだ。
「ひぃッ!」
「オナニーするならイクまでやりなさい! 澪はどうか知らないけど、コッチはもの凄く溜まるのよ!」
 顔を赤く染めながら尊は澪の胸ぐらを掴んで叫ぶ。
「は、はい。善処します……」
 尊の怒りに押されに押されて、澪は承諾してしまった。
「よろしい」
 こうして、怒涛の休み時間は終わり、それぞれの授業へ向かった。
 

双子のちょっと変わった絆(読切)

 投稿者:I(アイ)  投稿日:2010年 2月22日(月)13時16分20秒
返信・引用
 

 夏休みまで後数日を残した7月のある日。なんてこと無い日常の中、クーラーの利いた私・平崎 澪(ヒラサキ ミオ)の教室では数学の授業が行われていた。
 高校2年の私ではあるが、正直数学の授業はまるで追いつけていない。それゆえに私には一つ困った癖がある。それは――

「ングッ……!」

 彼女は集中力が切れるとオナニーをしてしまうというものだった。
「うくっ、んはぁ……ッ」
 その悶えた声はあまりに小さく、周りには聞こえるものではないが、表情を見れば一発でわかる。
「あう……あんッ」
 やや癖のある茶色のショートヘアーをポニーテールにしており、更に左脇の前髪をヘアピンで留めている。目は蒼色のどんぐり眼。そこはいつもの澪と変わらない。変わったのはその真っ赤な顔だ。
「ひゃぁ……ッ」
 よく見れば、澪が薄い青色のパンツの上からシャーペンを上下に動かしていることがわかる。やることがまだ幼稚ではあるが、感じるには十分だ。

――その頃、少しおかしな現象が隣の教室で起きていた。

「あのバカ……」
 机に手を置き、真面目に授業を受けていた一人の女子生徒が突然体をくねくねと揺さぶり始めた。彼女は澪の双子の姉・平崎 尊(ヒラサキ ミコト)だ。やや癖のある茶色のロングヘアーを下ろしツインテにし、赤い縁の眼鏡の奥の瞳は澪と同じ蒼いろだ。
「あはぁ……ッ!」
 しかし、尊は特に自慰行為をしているわけではない。ではなぜこのような現象が起きたのか……それは彼女たちのちょっと変わった絆にある。
「うわぅッ!」
 尊はビクッと一度痙攣を起こした。
 実は、彼女たち双子の姉妹は何らかの形で性感帯が繋がっていることが証明されている。つまり、どちらか片方がオナニーをすれば両方とも感じる……という奇妙な障がいを抱えているのだ。
 加えて、澪の癖を交えると最もその障害の被害を被っているのは尊である。何しろ、集中力の切れた妹のために意思に関係なく感じてしまうのだから。
「うひゃぁ……ッ! あッあッ!」
 今度はクリトリスに電気が走る。流石に我慢が出来なくなり声が大きくなり始める。すると――
「……平崎、お前大丈夫か?」
 隣の席の男子・出水 鶯(イズミ イグイス)が尊の異変を察して声を掛ける。
「だだだ、大丈夫! 何でもないから!」
 頑なに尊は顔を真っ赤に染めて言い切った。
「ならいいけど」
 鶯も、そのあまりに苛烈な尊の否定に少し驚いた様子。
「大丈夫、大丈夫だから……」
 赤面でハァハァしている女子生徒を見て鶯は何を思ったかは別として、クラスの誰から見てもその様子は異常だった。

 

エロエロ

 投稿者:鋳汰  投稿日:2010年 1月24日(日)18時26分8秒
返信・引用
  ある冬の日亜佳音がベッドでオナニーしてたら兄の友達がいきなり入ってきた。
[ガチャ]
「オシッコ漏れる!!
「は?」
でも亜佳音はSだったししかもオナニーの最中だった
ふと こんな事が頭をよぎった
[中にしたらどうなるんだろう?]
亜佳音は言ってみた「あたしの中でオシッコして 」
できるだけ甘えた声で言ってみた

友達(泰雅)がびっくりしてチビってしまった…
亜佳音は泰雅を無理やりベッドに寝かせた。

泰雅はもう先からオシッコが漏れている
亜佳音は急いで泰雅のズボンとパンツを脱がして自分のマンコへ突っ込んだ。
「思いっきり出していいよっ!!

「あぁン…ンンゥ…あぁ!!」「ジャー…ジャー」………………………泰雅がチンチンを抜こうとした
「抜かないで!!
「せっかく導入したんだししよ?」

泰雅はもう混乱していた

亜佳音にされるがままSEXをはじめた

泰雅もあとからその気になって亜佳音を突きまくった!


それから亜佳音と泰雅の淫乱生活が始まる!!
 

大分県職員の痴漢行為

 投稿者:黒岩可愛  投稿日:2008年 4月 6日(日)12時21分32秒
返信・引用
  >大分県警杵築署は19日、JR日豊線の特急列車内で福岡県苅田町の女子大生(19)の
>脚を触ったとして、大分県迷惑防止条例違反の現行犯で、同県宇佐市閤、同県農業振興
>普及センター農業振興課職員鶴岡克彦容疑者(28)を逮捕した。

>調べでは、鶴岡容疑者は19日午前7時半ごろ、女子大生の横に座り、かばんや新聞紙
>で手を隠しながら女子大生の脚を触った疑い。女子大生から被害を訴えられた車掌が取
>り押さえ杵築署に引き渡した。鶴岡容疑者は通勤途中だったという。

この逮捕された鶴岡克彦容疑者は、九州大学農学部時
代にも痴漢の常習犯でマークされていたそうだ。特に
女子高生、しかも筑紫女学園や福岡双葉、福岡女学院
などの福岡市内の御嬢様女子高校の生徒ばかりを狙っ
て痴漢に及んでいたという。このような人材を採用し、
懲戒免職処分をしない大分県にも問題がありそうだ。
 

Re:痴漢

 投稿者:得松 稜メール  投稿日:2008年 2月29日(金)19時53分37秒
返信・引用
  >大分県職員が痴漢して、大分県畜産試験場へ異動させられたそうです。以下の報道がありました。

>大分県警杵築署は19日、JR日豊線の特急列車内で福岡県苅田町の女子大生(19)の
脚を触ったとして、大分県迷惑防止条例違反の現行犯で、同県宇佐市閤、同県農業振興
普及センター農業振興課職員鶴岡克彦容疑者(28)を逮捕した。

>調べでは、鶴岡容疑者は19日午前7時半ごろ、女子大生の横に座り、かばんや新聞紙
で手を隠しながら女子大生の脚を触った疑い。女子大生から被害を訴えられた車掌が取
り押さえ杵築署に引き渡した。鶴岡容疑者は通勤途中だったという。

>大分県は、鶴岡克彦技師を懲戒免職処分とはせず、大分県農林水産研究センター畜産
試験場へ異動させた。

この痴漢した大分県職員の妻は、学校教師らしい。
生徒の教育よりも、先に旦那の教育をすることが必要だろう。
 

痴漢

 投稿者:松田清美メール  投稿日:2008年 1月26日(土)22時18分19秒
返信・引用
  大分県職員が痴漢して、大分県畜産試験場へ異動させられたそうです。以下の報道がありました。

大分県警杵築署は19日、JR日豊線の特急列車内で福岡県苅田町の女子大生(19)の
脚を触ったとして、大分県迷惑防止条例違反の現行犯で、同県宇佐市閤、同県農業振興
普及センター農業振興課職員鶴岡克彦容疑者(28)を逮捕した。

調べでは、鶴岡容疑者は19日午前7時半ごろ、女子大生の横に座り、かばんや新聞紙
で手を隠しながら女子大生の脚を触った疑い。女子大生から被害を訴えられた車掌が取
り押さえ杵築署に引き渡した。鶴岡容疑者は通勤途中だったという。

大分県は、鶴岡克彦技師を懲戒免職処分とはせず、大分県農林水産研究センター畜産
試験場へ異動させた。
 

小説① ~姉の部屋Ⅱ~

 投稿者:なんでも@管理人  投稿日:2007年11月18日(日)00時40分3秒
返信・引用
  じゃー続きを書きます。

僕「おっ!パンツを脱いだぞ!まだイッテはないのか?」
僕はまだかまだかと待った。
そして今度はバイブをタンスの中から取り出し直接オマンコに当てた。
み姉「あっ・・・いい・・いいっ・・・」
「コンコン」ノックをする音だ。
誰かが入ってくるのだ。
みゆきのさんのお姉さんは急いでバイブやマッサージ器を隠した。
そして鍵を開けて部屋に誰かを入れた。
その人はみゆきさんだった。
しばらく話をしているようだった。
早送りし、話を飛ばした。
お姉さんはもう寝たようだ。
朝方になった頃、お姉さんが小刻みに動き出したのを僕は見逃さなかった。
自分の手でオナニーをしているのだ。
み姉「あっ・・・イクッ・・イッちゃう・・あ~」
どうやらイッテしまったようだ。
その先も見たがお姉さんは毎日これを繰り返してるようだ。
僕「次は何を見ようかな・・・やっぱご両親のを見ようかな。でも今日は遅いから明日見よう。」

今日はここまでです。
アイディアある人いたら書き込んでいってくださいね。
 

小説① ~姉の部屋~

 投稿者:なんでも@管理人  投稿日:2007年10月20日(土)23時52分21秒
返信・引用
  久しぶりです。
女1とか2だとなんか変な感じなので名前付けますね。
これからは女1=みゆき、女2=ゆめでやっていきたいと思います。
それではこの間の続きをどうぞ!

僕は悩んだあげく、楽しみは後にとっておき、みゆきさんのお姉さんのから見ることにした。
そこに映っていたものとは・・・
どこからかは分からないが帰ってきたお姉さんが
み姉「今日も疲れたな~。いつものアレやるか。」
独り言を言っている。
僕は胸を弾ませた。心臓の鼓動が早くなってきた。
僕「もしかしてオナニーをするのか?」
僕も独り言を言っていた。そして息も荒くなってきた。
僕「フフフ・・・撮られているとも知らずに・・・」
その時、みゆきのお姉さんがマッサージ器を持ってきた。
僕「な~んだ。オナニーじゃないのか。」
僕はガッカリした。
最初は肩の方そしてどんどん下のほうにずらしていく。
ついに胸まできた。そしてあえぎ声を出し始めた。
み姉「あっ・・・あっ・・あ・・い・・・いい・・あっ。」
そのマッサージ器が下の方におりてきた。
パンツの上からオマンコをなぞるようにマッサージする。
またあえぎ声出した。
僕のアソコはもう固くなっていた。
そしてマッサージ器の音が止まった。
僕「イってしまったのか?早くないか?」
そう思っているとお姉さんはパンツを脱ぎ始めた。

今日はこの辺で終わりにします。
また今度!
 

小説① ~痴漢~

 投稿者:なんでも@管理人  投稿日:2007年 9月10日(月)00時06分6秒
返信・引用 編集済
  全くアイディアが浮かばないのですが先延ばしにするわけにもいかないので頑張って書いてみます。

それから彼女は再び痴漢の話をし始めた。その痴漢の内容とは・・・
女1「それでさ~痴漢の話なんだけどぉ~・・・」
急に彼女のしゃべり方が全く別人のようになった。彼女は続けた。
女1「さっき電車を使ったんだけど~。な~んか変なヤツに目つけられてさぁ~。まぁ気にすることないと思っていたんだけど。悲劇が起こっちゃったのよ。なんかハァハァとか言い出してさ~。私のパンツ触ってきたんだよ。考えられる?そしたら今度は、ぬ・・・濡れてるよ。だって。濡れているわけ無いじゃんね~。男のハァハァがどんどん大きくなってきてさ。ついにパンツの中に手を入れてきたんだよ。左手でカメラ持ってカシャカシャ撮りやがってよ~。アイツは何を考えているんだよ。」
だんだん彼女に怒りが増してきた。彼女はまだ話そうとしたが僕は止めた。
僕「また日を改めてこさせてもらうよ。また後日、落ち着いて話そう。」
僕はそう言うと回収した隠しカメラを持って彼女の家を後にした。
家に着いてビデオを見たのだった。
僕「さてどれから見ようかな・・・」
ニヤッっとする僕だった。
 

ヘルプ!

 投稿者:なんでも@管理人  投稿日:2007年 2月16日(金)23時13分44秒
返信・引用 編集済
  アイディアが浮かばない!誰か助けて!
リレーふうに皆さんで小説作りましょう。
今、小説で痴漢のところなんですけどどうしたらいいのか・・・・
誰か助けて・・・
 

小説① ~回収~

 投稿者:なんでも@管理人  投稿日:2007年 2月15日(木)22時54分55秒
返信・引用 編集済
  この前の続きです。

本当にこの二人は似ているな。そう思いながら彼女の家を後にしたのだった。それから数日が過ぎた。女1からメールが届いた。
女1メ「どうしよう?」
彼女はパニックになっているようだった。
僕メ「どうしたの?」
女1メ「言いずらいんだけど・・・今日、痴漢にあっちゃった。」
僕メ「大丈夫だよ。僕でよかったら相談にのるよ。」
女1メ「ありがとう。そうしてもらえるかな?」
僕メ「いいよ。じゃー君の家に行くね。」
ちょうど隠しカメラも回収しようと思っていたのだった。女1の家に着いた。
女1メ「大変だったでしょ。あがって・・・。」
早速、痴漢にあったことを話し始める彼女。だが僕は
僕「お腹が痛い!」
そう言ってトイレへ行った。トイレと玄関の隠しカメラを回収し、彼女に気づかれないように彼女の部屋へ行き、彼女の部屋、お姉さんの部屋、ご両親の部屋の隠しカメラを回収してきた。彼女のとこに戻ると
女1「ずいぶん長かったねぇ~。」
僕「えっなんでもないよ。」
それから彼女は再び痴漢の話をし始めた。その痴漢の内容とは・・・
 

小説① ~女の家Ⅱ~

 投稿者:なんでも@管理人  投稿日:2007年 2月 9日(金)23時13分56秒
返信・引用
  この前の続きです。

彼女の家をあとにしたのだった。家に帰った後○○ちゃん(女2)からメールがきた。
女2メ「今日は行けなくてゴメンね。明日は大丈夫だけど○○さん(僕)は明日空いてますか?」
僕はすぐにメールした。
僕メ「あいてるよ~どこに集まる?」
女2メ「最初出会ったあのお店にしよう。」
僕メ「OK」
明日は○○ちゃんの家にカメラを仕掛けよう!そう思った僕はすぐにカメラの用意をした。これでバッチリだ。そして翌日集合場所のお店へと行った。彼女はもう来ていた。
僕「ゴメ~ン待った?」
女2「ううん。全然・・・」
女2「で、どこ行こうか?」
僕「僕行きたい所があるんだけど・・・」
女2「どこ?」
僕「君の家!」
女2「えっ・・・いっいいけど汚れてるよ。」
僕は思った。女の人は同じような事を言うなと。そして彼女のうちに着いた。どうやら彼女は○○ちゃん(女1)と違い一人暮らしのようだ。
女2「ゴメンね。汚くて・・・」
僕「そんな事ないよ。全然きれいだよ。」
女2「ならよかった。」
もし昨日二人来ていたらカメラ仕掛けられなかったな・・・そう思う僕だった。一人ずつでよかった。
僕「ちょっとトイレかして!」
女2「あっそこ真っ直ぐ行った所にあるから・・・」
僕「分かった。じゃー行ってくるよ。」
トイレにカメラを仕掛け出てきた。そして○○さん(女1)同様、玄関、彼女の部屋、お姉さんの部屋・・・っと思ったが一人暮らしだったことに気がついた。どこにしようかな。あと二つカメラ余ってる。とりあえずお風呂に一個もう一つは・・・彼女に聞いてみる事にした。
僕「ねぇ~君が気に入っている場所とかないの?」
女2「それはどういうこと?よく行くお店とか?」
僕「違うよ!自分の家の中でだよ。」
女2「このテーブルかな?いつも座っているから・・・」
僕「そ~なんだ。」
女2「そんなこと聞いてどうするの?」
僕「いや・・・別に・・・」
そして最後のカメラは彼女が目を離した隙にテーブルの角(見えない程度)に設置する事に成功!
僕「もうこんな時間だから帰るね。」
女2「今日はありがとう!」
僕「こちらこそありがとう!楽しかったよ。」
女2「そう?嬉しい!」
女2「じゃー今度は○○ちゃんといっしょに遊びに来てね。」
本当にこの二人は似ているな。そう思いながら彼女の家を後にしたのだった。
 

小説① ~女の家~

 投稿者:なんでも@管理人  投稿日:2007年 2月 7日(水)00時22分46秒
返信・引用
  久しぶりに小説の続き書きたいと思います。

えっち友達(SEXフレンド)になってやろうとニヤリと笑う僕だった。メールのやりとりをしているうちに次の日彼女達が会ってくれるという話になった。朝、目がさめると僕は思った。今度は彼女達の家の中を盗撮してみようと。待ち合わせ時間が過ぎた。少し経って彼女達はやってきた。
女1「ゴメ~ン遅れっちゃった。」
僕「いいよ。今日会えただけでも嬉しいよ。」
女1「なんか~○○ちゃん遅れるみたいだよ。」
僕「あっ・・・そう・・・」
僕はやった巨乳の○○ちゃんと二人っきりだ。そう思うと興奮してきた。
女1「ん・・・?どうしたの?」
僕「い・・・いや別に何もない。」
女1「ならいいけど・・・」
僕「じゃ、行こうか。」
女1「うん。」
これから自分の家が盗撮されようとしているとは彼女は思いもしないだろう。
女1「どこ行こうか?」
僕「そうだなぁ~。ところで君はどんなとこ住んでるの?君のうちに行ってみたいな。」
女1「えっ・・・家くるの~?」
僕「ダメ?」
女1「いや・・・別にいいけど・・・ちらかってるよ。」
僕「いいよ。いいよ。家よりはいいと思うよ。」
そんなこんなで彼女の家に着いた。部屋においてあった写真を見ると家族の写真があった。僕は聞いてみた。
僕「コレ君の妹?」
女1「いや。姉なんだ。」
僕「へ~かわいいね。」
女1「あっじゃ~お茶入れるね。」
そのとき彼女の携帯がなった。ピピピピピ
女2メ「ゴメン今日、行けそうにない。○○さん(僕の名前)に言っといて。」
女1メ「分かった。言っとくね。
僕「誰から?」
女1「○○ちゃんからで今日行けそうにないって。」
僕「そう・・・分かった。」
でも僕はん~どこにカメラを仕掛けようかず~っと考えていた。とりあえずトイレに行こう。そう思った僕は彼女に聞いた。
僕「ねぇ~トイレどこ?」
女1「そこの角を曲がった所。」
行ってみると男用と女用に分けられていた。僕は用を済ませトイレから出てくるとき思った。そうだ女用トイレにカメラを仕掛けよう。一つ目はそこにセットした。二つ目はどこにしようかな。やっぱりよく通る玄関かな?そう思い、二つ目は玄関に仕掛けた。三つ目はどこにしようかな。やっぱり彼女の部屋かな?そう思って言ってみた。
僕「この家広いね。君の部屋とかあるんでしょ。見せてよ。」
女1「いいよ。」
よし、ここだ。三つ目は彼女の部屋に仕掛けた。あとは適当に仕掛けるか。そう思っていると彼女が言ってきた。
女1「他の部屋も紹介するよ。」
女1「ここが姉の部屋。」
女1「ここが両親の部屋。」
という事で四つ目と五つ目はお姉さんの部屋と彼女のご両親の部屋にカメラを仕掛けた。どんなのが撮れるかな?いろいろな事を想像してしまう僕だった。
僕「もう帰る時間だね。今日はいろいろありがとう。すごく楽しかったよ。」
女1「そう?よかった~。今度は○○ちゃんといっしょにね。」
彼女の家をあとにしたのだった。

今思ったんだけどこれって小説かな?やたら鍵カッコ多いし・・・
 

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